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平川理雄が書いた記事が掲載された雑誌等を紹介します。
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jazz bass player vol.8
(Shinko Music MOOK)
"jazz bass player vol.8"
(Shinko Music MOOK)

印の記事を平川が書きました)

[特集] 超絶技巧派の席巻
ヴィクター・ウッテン
マシュー・ギャリソン
ヤネク・グウィズダーラ2P)
ルーファス・フィルスポット
アントン・ダヴィアンツ

[Close Up Interview]
ネイサン・イースト
キャロル・ケイ

[ベース製造の現場を徹底レポート]
銘器誕生の瞬間を追う〜Mayones試奏のみ1P)

[スペシャル・レポート]2P)
フィルジョンズベースの最新モデルを徹底チェック!

[保存用カタログ]5P)
6弦ベース最新ラインナップを試奏チェック

[特集] 超絶技巧派の席巻10P)
スーパー・ベーシストを徹底分析 〜このスピードにあなたは付いてこられるか!〜
ヴィクター・ウッテン/ジェフ・バーリン/ブライアン・ブロンバーグ/ゲイリー・ウィリス/マシュー・ギャリソン/リンレイ・マルト/アドリアン・フェロー

[森岡克司が贈る、誌上ベース・クリニック]
現代ベース解体新書

[テクニカル・ベーシストの登竜門]
〜ジョー・ザヴィヌル&ジョン・マクラフリン〜

[シリーズ]
[大和ジャズ・ベーシスト偉人伝説]
・第3回 時代の先端を創出し続けるベーシスト「鈴木勲」
[永井敏己のメロディアス・ベースライン・メソッド]
・最終回 ベース・ソロを組み立てる
[水野正敏の底読み]

[jazz bass player review]1枚)

【スコア(TAB譜付ベース・スコア)】
・「チェロキー」Victor Wooten(4P)
・「グルーヴィン・ハイ」Jeff Berlin
・「インナー・アージ」Gary Willis
(2014年9月発売)

自宅で楽しい音楽づくり D.I.Y.ミュージック -
DTM for Beginners
(ビー・エヌ・エヌ新社)
『自宅で楽しい音楽づくり D.I.Y.ミュージック - DTM for Beginners』
著・音源制作:平川理雄
(ビー・エヌ・エヌ新社)

前作『知識ゼロからはじめる作曲』は「MIDI打ち込み」の入門書でしたが、本作はオーディオ・インターフェイスを使ってマイク録りやギター/ベース演奏を「録音」するための入門書です。
かつてはカセット4トラックMTRやダブル・カセットを用いて宅録を行っていた世代(自分を含め)から、最初からパソコンを使ったDAWを使っている世代まで、広く宅録を楽しんでもらえるように書きました。

本書を書くにあたってイメージしたのは;
1:携帯やスマホも使い、日常的に「録音ボタンを押す」習慣を付ける。
2:自宅を簡易スタジオとして用いるための工夫(吸音/マイクの設置等)。
3:Studio One Freeを使って実際に宅録を行ってみる(MIDI入力/マイク、ライン録音)。
4:共有サイトを使って自作音源を世界に向けて配信してみる。

という内容です。
簡単な宅録(録音)の歴史や、特に電源周りを含めたノイズ対策についてもしっかり書きました。
巻頭インタビューはフルカワミキ、野中“まさ”雄一、AZUMA HITOMIのお三方。
また、最新のDAWや機材の紹介、価格帯別の初期投資案など、1冊持っておくと便利な内容となってますので、是非手にとってご覧ください。

(2014年7月発売)
"Bass Magazine 2015年4月号"
(Ritto Music)

[Special Program]
KenKen (RIZE) x 吉田一郎 (ZAZEN BOYS)
表紙を飾る2人のそれぞれのバンドでのプレイを採譜し、解説を書きました。

[Interview]
安井英人 (BIGMAMA)
安井氏のハーモニクス・プレイを採譜しました。

(2015年3月発売)
"Go! Go! GUITAR 2015年6月号"
(Yamaha Music Media)

[講座]
<Go! Go! 音楽辞典>
ギタリストが知っておくべき用語をすべてカバー!
というわけで、平川が担当する新連載です。
記念すべき第1回は〔あ〕〜〔お〕です。
よろしく!!

(2015年4月発売)
"Bass Magazine 2015年3月号"
(Ritto Music)

[Featured Bassists]
Ryota (ONE OK ROCK)
ワンオクロックの新譜『35 xxxV』から、各曲を短く採譜し解説を書きました。

(2015年2月発売)
"jazz guitar book vol.37"
(Shinko Music)

[Close Up Interview]
Mike Stern
Eric Johnsonとの双頭アルバム『Eclectic』をリリースしたマイク・スターン。大好きでずっと聴いてきた彼に、昨年来日した時にインタビューをしました。たくさん楽しい話が聞けましたよ。



(2015年1月発売)
"Bass Magazine 2014年11月号"
(Ritto Music)

[Featured Bassists]
日向秀和(Nothing's Carved In Stone/ストレイテナー)
ご存知ひなっちがベースを弾く2つのバンドから、彼のプレイを短く採譜し奏法解説を書きました。

(2014年10月発売)
"Bass Magazine 2014年12月号"
(Ritto Music)

[Interview]
佐藤雅俊 (ACIDMAN)
佐藤氏の弾く和音フレーズを採譜し、奏法解説を書きました。

[BM Selected Scores]
「アソビ」 (ゲスの極み乙女。/b: 休日課長)
CMタイアップ曲を、フルサイズでコード/メロディ/ベース/ベースTABを採譜し、奏法解説を書きました。

(2014年11月発売)
"Bass Magazine 2014年9月号"
(Ritto Music)

[奏法特集]
00年代以降のベーシストが選ぶ最強のロック・リフ50連発!
最近のベーシストがどんなロック・リフを聴いてきたか、その楽譜と奏法解説を書きました。
(多分この特集の中の記事だと思います…。)

(2014年8月発売)
"Bass Magazine 2014年10月号"
(Ritto Music)

[Featured Bassists]
佐藤征史(くるり)
くるりの最新アルバム『THE PIER』から、各曲を短く採譜し奏法解説を書きました。

(2014年9月発売)
"Jazz Life 2014年8月号"
(Jazz Life)

[Super Guitarist Interview]
Travis Carlton
B'zの松本孝弘氏のツアーで来日したトラヴィス・カールトンへ、松本孝弘氏との出会いやライヴでの印象を語って頂きました。

誌面に載せられなかったエピソードを1つ。
普段トラヴィスは、父ラリー・カールトンのバンドの他、ジャズやブルースのバンドで演奏しているため、日本での松本孝弘氏や稲葉浩志氏のライヴでのあまりもの熱狂的な女性ファンの数に驚いたそう。しかし彼もまた若い頃、目の前でスティーヴィー・ワンダーの演奏を見た時、涙を流すほどの感動をしたことを思い出したそうで嬉しくなったんだそうです。

(2014年7月発売)
"Jazz Life 2014年9月号"
(Jazz Life)

[New Products Check & Report]
Travis Carlton
ラリー・カールトンの息子でベーシストのトラヴィス・カールトン。彼のアドヴァイスを受けて製作されたXOTiCの新しい6弦ベース「XJ-1T 6-string」について、来日時にインタビューをさせて頂きました。とても親しみやすいトラヴィスとの楽しいインタビューでした!



森岡克司
トラヴィス使用のXOTiCを、さらに超絶ベーシストで元T-SQUAREの森岡克司氏にも試奏チェックして頂きました。こちらもトラヴィス同様親しみやすい関西人(笑)。楽しかったです。



(2014年8月発売)
"Bass Magazine 2014年7月号"
(Ritto Music)

[Interview]
露崎義邦
パスピエのベーシスト露崎氏のインタビュー中の譜面を短く採譜し、解説を書いています。


(2014年6月発売)
"Jazz Life 2014年6月号"
(Jazz Life)

[エレクトリック・ベース特集]
エレクトリック・ベース専門ショップ・ガイド
都内のベース専門店を紹介しています(Inner Wood、Bass Collection、クロサワベース専門店、Barchie's)。



(2014年5月発売)
"Bass Magazine 2014年5月号"
(Ritto Music)

[Featured Bassists1]
岡峰光舟
The Back Hornのベーシスト岡峰氏のフレーズを、採譜しました。

[奏法特集1]
川崎哲平x二家本亮介
付属CDに収録されたダブル・ベースの、川崎氏側のチャンネルを採譜しました。

(2014年4月発売)
"Bass Magazine 2014年6月号"
(Ritto Music)

[Featured Bassists]
日野”JINO”賢二
新譜『JINO JAM』の各曲をそれぞれ短く採譜し、奏法解説しています。



(2014年5月発売)
"Jazz Life 2014年2月号"
(Jazz Life)

[最深歪み系ベース・エフェクターGUIDE]
IKUO
チョッパーズ・レヴォリューション等でお馴染みのIKUO氏による、最新歪み系エフェクターの試奏を取材しました。
Jazz Lifeでベース専用の歪みペダルが特集されるのはとても面白い!ジャズ・ベーシストもライヴで使えってことですよ!


(2014年1月発売)
"Jazz Life 2014年4月号"
(Ritto Music)

[特集:低音マシンガン]
Fender Dimension Bass/バカボン鈴木
Fenderから登場した新ベース、Dimension Bassの試奏をバカボン鈴木さんが行い、それを記事にしました。


[New Products:Check & Report]
MU-FX Tru-Tron 3X[試奏:平川理雄]
Mu-tron IIIの設計者マイク・ビーゲル氏によるセルフ・リイシューとなるTru-Tron 3Xを試奏しコメントを書きました。
原稿書き仕事をしてきて初の顔出しですw。

[ベース・エフェクター:コンプ/リミッターの傑作]
平川理雄
ペダル・タイプのコンプレッサー/リミッター7種を試奏し、コメントを書きました。


(2014年3月発売)
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